炭鉱労働者用のアパート群
【写真の解説】
左の写真は、昭和37当時の通称:産業道路とその沿線沿いに整然と建てられた炭鉱労働者用のアパートです。高度経済成長の日本の産業基盤であった石炭産業の好景気のためでしょうか、行き交う人達の表情にも活気があります。
右の写真は、平成28年の伊王島郵便局付近の写真です。現在の地に移転する際に、郵便局も地中海イメージの外観に建て替えられました。